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募集職種


【Unity】カジュアルゲームのエンジニア 【在宅可能】

業務概要

NTTドコモ様の月額定額のコンテンツ使い放題サービス「スゴ得コンテンツ」(https://www.dcm-b.jp/)上で、弊社が展開するカジュアルゲームサービス「アプリ★ゲットDX for スゴ得」(https://sugotoku.appget.com/sugotoku/)にて配信するAndroidゲームアプリの新規開発および運用保守業務。

主要業務

  • 開発内容:カジュアルゲーム (ナンプレ、クイズ、診断)
  • 開発体制:デザイナー(フロントエンド兼務)との2名体制
  • 開発環境:Unity+C#
  • 業務環境:Git(GitHub)、Chatwork、Trello(タスク管理)、G Suite(メール・カレンダー)、cybozu.com(ワークフロー・サポート)

関連業務

配信中のアプリの運用保守、サービスの運用に関連した雑務等の関連業務が2割程度あります。

1. 配信中のAndroidアプリ/HTML5アプリの必要最低限の運用保守

  • 重要かつ緊急なケースが発生した場合に、多少時間がかかって問題はないので、最低限のトラブルシューティングの対応ができれば助かります。
  • 主に、重要な不具合の調査、バグの修正や、プラットフォームのアップデート等に対する対応になります。
  • Androidアプリは、Unityおよび、Unity以外のCoronaSDK等のフレームワーク、ネイティブJavaで開発されています。
  • HTML5アプリは、主にiPhone向けにHTML/CSS/JavaScriptで開発された診断等の簡易的なゲームになります。

2. サーバーサイドのプログラム(PHP/Bashスクリプト)の必要最低限のメンテナンス(重要な不具合の調査、バグの修正)

AWS上でLAMP構成で動作する会員管理等がないため簡素なシステムです。新規の開発をお願いすることは原則ありません。ローカル環境で開発および確認後、リモートリポジトリ(GitHub)へPushし、CIツールからサーバーへディプロイする構成です。

重要かつ緊急なケースが発生した場合に、多少時間がかかって問題はないので、最低限のトラブルシューティングの対応ができれば助かります。基本的には、難易度が高い問題については、他チームのメンバーがサポート可能です。

3. 二名体制のチームな為、サービスの運営に必要なさまざまな雑務の分担。

担当サービスの業績管理(KGI/KPI等)、担当チームの事務など。

求められる実績や能力など

  • Android向けの定番系カジュアルゲームを、Unity + C#構成で、一カ月前後で開発できる方
  • 企画書から詳細な仕様または実装に自分で落とし込める方
  • 詳細仕様の指示がなくても、触り心地(サクサク感、動きの気持ちよさ)を、自分のセンスで作りこめる方。
  • Gitで最低限のソースコード管理ができる方(本チームは、git-flowレベルの本格的な開発業務フローは導入できていないので、最低限のSCM利用経験があれば構いません)

あったら大歓迎なスキル

  • 定番カジュアルゲーム(ナンプレ、クロスワード、イラストロジック、クイズ、診断ゲーム等)の開発経験
  • CoronaSDK / Native Javaの開発経験
  • PHP / Bashスクリプトの開発経験
  • スゴ得コンテンツ向けのAndroidアプリの開発経験(特にRiskFinder対応等)
  • ドコモ回線のAndroid端末を所有している/スゴ得コンテンツに加入している

本職種固有の条件と待遇

① 正社員採用の場合

  • 額面:600万円 - 800万円 (各種手当・前払残業込、現職より+60万は絶対に保証)
  • 勤務:週2~3程度の在宅勤務は可能。サービスの価値向上が再優先なため、完全在宅は不可。

② 完全在宅勤務、または週五日×8時間勤務以外での勤務をご希望の場合

  • 契約形態:業務委託 (初回二カ月、以後半年更新)
  • 業務場所:国内・海外問わず(ただし日本時間10時~18時に原則連絡可能であること)
  • 報酬形態:実稼働時間単位
  • 想定報酬:600万円 - 800万円 (想定稼働時間週48時間) ※特記事項あり
  • 希望稼働時間:週40~48時間
  • 最低稼働時間:週30時間&週3回以上 ※特記事項あり
  • 開発機材:持ち込み
  • 必要機材:パソコン(Windows10以降)、ヘッドセット(ゲーミングヘッドセットレベルの品質のもの)、ドコモ回線のAndroid端
  • 特記事項:平日の昼間(プロジェクトの状況で曜日・時間は随時決定)に、オンラインミーティングが可能なこと。
    一般的な開発者の「週30時間以上のパフォーマンス」を週10時間で出せる自信がある場合は、週10時間でも週30時間相当の報酬単価可能です。



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